告白します。私ミチは 亀なちに洗脳されたらしく
あのつまんない亀なちモノマネが
本気でオモシロくて爆笑してしまいます (○´д`A)フキフキ
梅田の公園は
和也は 大阪のおっとりぶりっこ お嬢 口調
「ウチなぁ〜 かわいいやん。 JKに短パンやで〜
それにウチ 内股やん おおきにぃ もうかりまっか〜
ぼちぼちですやん」
ほんま かわいいやん ( *´艸`)
亀なちが女の子だったら 昼はおっとりぶりっこで夜は
くねくねしながら着物で乳かくす 魔性の女になるんだろうな。。。
『男でも女でも魔性』
桟橋
藪が海に落ちた、たすけてー
亀なち 桟橋の柱に隠れる
亀の声「どらえもーん。何か助ける道具を出してー」
亀なちドラえもんのマネ
「これをあげよう。右手ぇー」 柱から右手を出す
↑
ちゃらららちゃらー と効果音を発して欲しかったが無し
和也に戻り「よーし 右手で助けるぞ」
こんな子供でも笑わないことを堂々とやってのけ
とても楽しそうな亀なちがかわいい ( *´艸`)
天国
ココは何処? ここはあの世とこの世の間だよ
亀「え”− 」
聖「そんな驚かなくても」
亀「あ”−− あ”っーー」
聖「呪怨かよ」
亀「お兄ちゃん お腹すいたぁ」 んん??誰のマネ??
聖「えっ ほたるの墓?」
亀「お兄ちゃん ドロップ食べたい」
聖「せつこ がまんしい」
亀「いややー おなかすいたー」 はける
聖もせつ子のマネ 足で床をけりながら
「防空壕にはいるのいややな」
亀なち 聖の盛り上げりをさえぎるタイミングで上手〜聖の元へ
亀「ニシキ 植草 踊るぞ」 下手へ走り去る
ヒガシさまのマネだよ。
笑った人はパラっと。。若い人はわからんのだろ
聖「えっ。もしかして 今のアレ?」客席に確認
「アレっていっちゃまずい。ヒガシさん!?」
亀 上手から下手に ヒガシモノマネしながら走る
「目肩腰に インドメタシン」
「シャキーン」喰いタン ヒガシモノマネ連呼
聖「もういいかげんにしとけっ。おまえだけじゃなく
オレも怒られる。オレはいつもおまえの尻拭いだ」
こーき、奔放な亀なちの行動に相当つかれてるらしい
亀 下手から上手に 腕を押さえながら走る
聖 「どうしたせつ子。打たれたか」
亀 「あ”−−−−−−」 走る抜け
下手で 仰向けに寝転び
「やめろせつこっ」
馬乗りのせつこから攻撃されている設定っぽい
聖 「せつ子の逆襲」
もうね。勢いに押されて めちゃオモシロイって(感じて)
爆笑しちゃうのよ
聖 「ほたるの墓はもういいよ」
亀 「おまえが ほたるの墓やって。て言うからたったんだよ」
聖 「さっきみたからさぁ」
( *´艸`)フフフ 亀聖 カワユス
亀背伸びしながら
「あぁ〜 今日は調子いいなぁ〜
30分休憩でドリンク2本のんだからな。
今夜も眠れないパターンだぞ」
ミチは “亀梨これ以上、夜元気になるな” と心で思ふ
聖「2本のんだらかえって身体に悪い」
亀、急に 「ここはどこ?」芝居顔に・・・
そして聖の顔に 顔を近づける
聖 「近いって。はずかしいから」 亀から離れ歌ポジへ
亀 「顔を近づけたら俺のデーター 赤外線通信で飛ばせるかと
思って」
聖 「お前の気持ちは赤外線なんかなくても 通じてるよ」
でたぁ〜 大好物の 仲良し亀聖
「フゥゥ〜っ」 あついあつい (*`艸´)ウシシシ
亀なちくん 元気よすぎて
I will be の出だし歌詞がでてこない
あやしい歌詞で歌い始め なんか違う?と思ってたら
最後にはすっかり歌詞が飛んじゃいまして ごめんなさい。してた
何しても 可愛いよ和也っ (´∀`*)

テーマ : 亀梨和也 - ジャンル : アイドル・芸能