妄想・・亀なちを拾った 第2話が閃いたよん
第1話は ゴミ捨て場から拾った子猫ちゃん亀なちを
ベットに寝かせた
(1話はカテゴリー「
妄想@KAT-TUN 7/30」)
さぁ・・・続きはどうなるでしょう
ミチ=YOUに変換して読むと 亀なちが飛び出します??
【妄想・・亀なちを拾った 第2話】ベット脇に座り頬杖つきながら子猫ちゃんの寝顔を眺めるミチ
なんて可愛いのぉ〜
切れ長な目。綺麗に整えた眉毛。
やわらかそうな薄めのくちびる
人差し指でそっと触れてみる
「んん〜ん」口角むにゅっ きゃードナ口
かーわーいーぃー 食べちゃいたい
あぁシアワセなひとときってこういう事を言うのね
ニヤニヤ
つか、こんなかわいこちゃん拾っちゃうなんて
人生最高のラッキーディかぁあん
可愛い子の寝顔って 安らぐわ・・・zzz
「あのぉ〜すいません」
みちは肩をそっと叩かれ目覚めた
ミ「あぁ〜おはよ子猫ちゃん」
K「えっ?コネ…コ?あの〜俺、何でここにいる・・・の?」
ミ「あ、今朝ゴミ捨て場から拾ってきた」
K「ゴっゴミ?」
ミ「うん 誘拐ぢゃないよ。めずらいイキモノが捨ててあるから
飼育しようかと思って(笑)
で、どして捨てられちゃったの」
K「?? 仕事でトラブってムシャクシャしてピッチャーで
ビール三杯 飲んだとこまでは覚えてるけど……
あー頭イテー(>_<)」
ミ「ハハハ(笑)ピッチャーで飲んだ!
薬持ってくるから寝てていいよ」
K「なんか・・わけわかんなくて・・頭いて・・
もうちょっと寝ていいで・・す・・か・・zzz」
また眠っちゃったわ
この無防備さどうしてくれよう むふーっっ(*^m^*)
いやイケナイ 落ち着けーミチっ
そして夜
子猫ちゃんがリビングにやってきた
ジーパン前ポケットに手をいれながら
K「…かなり寝たみたいで…すいません」
ミ「すっきりした? 食事作ったから食べていきなよ」
K「えーマジいいんですか。腹へってて。あざーす」
やん!素直すぎる バリ可愛ーっ(>_<)
K「いただきまーす」
ミ「たくさんたべてね子猫ちゃん」
K「あ、おれ子猫ぢゃなくて和也って言います。
おねえさんは一人暮し?」
ミ「一人暮しって聞く前に名前聞けよ!」
K「あ、すいません
つか、生ハムサラダ美味い」
ミ「あーそれパック空けてドレッシングかけただけ。
つか、他にもたくさん出してるんだから
手の込んだ料理食べなさいよ。
もしかして粗食好き?」
K「はい。バナナとか卵かけごはんとか。
子供の頃、親に安いもの好きで助かるって褒められてました」
ミ「ハハハ。親孝行だね」
急に箸を止め 目を見つめられ
K「あの…おねえさんの名前聞かせて」
ドキッ

ミ「あ…みちだよ。旦那は単身赴任中。
アタシも仕事あるから別に暮らしてるの」
K「あー奥さんなんだ。料理うまいっすマジで。
久しぶりだな〜あったかいごはんと手料理で楽しく食事するの
俺 ミチさんに拾ってもらえてラッキーだなぁ」
“だなぁ〜”
ニコッ&首ぴこって傾げるがばいーぃ(>_<)
このこ萌えツボありすぎ!
はぁ〜こんな可愛い子と二人きりで食事なんて夢のようだわ
急に食事が喉を通らなくなるみち
ミ「た、たくさんたべてね」
胸がドチドチしてそういうのが精一杯
o(>< )o o( ><)oジタバタ
K「おいしかったー。ごちそうさまでした
またミチさんの手料理食べにきちゃおっかな〜」
ミ「食費安上がりだし(笑)いつでもおいで」
K「ぢゃ 明日にでも!なーんちゃって」
またまた
ニコッ&首ピコそれイエローカード!!二枚たまったら
襲っちゃうよ!!
K「ありがとうみちさん。」お茶碗を下げる和也
ミ「あ、和也くん 片付けはいいよ」
K「俺、皿洗いのバイトもしてたから洗い物 得意なんです。」
二人並んでお片付け
ミ「和也くん、イマのバイトは?」
言いづらそうに和也は言う
K「実は…昨日まで歌舞伎町でホストしてて、
俺結構指名あったんですよ
ドンピンどかーんと入れてくれるお客さんいたり
でも…俺こんなことしてていいのかな…て迷いがでてきて
やる気無いのが接客にでちゃって、
昨日NO.1の拓哉さんに゛やる気あんのかーバチコーン゛

俺もむしゃくしゃしてたから バチコーン やりかえしちゃって
クビ ってヤツ!!
ふっ(口角ムニュ〉バカッすよね俺」
K「そういう経験あってもいいんぢゃない。
和也くんがホントにやりたい仕事みつけられるように
和也くんの心の片隅で応援してるよ」
ミチは胸を叩きながら「んーっ!んーっ!」一発ギャグ
和也も胸を叩き 「んーっ!んーっ!」
(≧∇≦)ブァッハハ!
K「あははーっ、聖のそれよくみるけど女の人がやるの始めてみた。
ミチさんおもしれー」
あ、そんな手を叩き足バタバタさせてウケなくていいから
笑い顔もぶさかわでキュートだわ
K「ぢゃ帰ります。ホントお世話になりました」
深々と礼
ミ「うん。楽しかった。二つ先を右に曲がって真っ直ぐ進むと
駅に着くから。気をつけてね。楽しかった」
K「うん。オレも楽しかった。ありがとうミチさん」
ハグで別れる二人
あぁ〜いっちゃった…
ぷしゅグビグビ

あーっまいうー!
夢のような一日だったなぁこれは神様のご褒美よね
瞼の向こうに笑顔の和也がいるわ ('-'*)フフ
よし!忘れない内にシャワー浴びて寝よ
つか興奮して寝付け無いかもー
「萌えー」叫んでみた(笑)
はぁ… もう逢えないかな・・( ¨)( ‥)( ..)( __)
ピンポーン
はーいどちら様ですか
コンコン
どちら様でしょう
「ミチさん。和也だけど…」
(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ- 子猫ちゃんが戻ってきた

ガチャ、平静を装い ドアを開ける
ミ「どうしたの子猫ちゃん」
モジモジしながら話はじめる和也
「電車に乗ろうと思ったら財布がなくて。
たぶん昨日酔っ払って落として。
クラブ クビになって寮も追い出されてるし・・・」
ミ「ふふっ。泊まっていいよ」
K「ホントにっ!!わぁ〜〜 ミチさん大好きっ」
つか、いきなり飛び付かな…い…で…
子猫ちゃんは じゃれ上手 あっん

続きを読む »
テーマ : 亀梨和也 - ジャンル : アイドル・芸能
タグ : 亀梨 妄想 サプリ 襲っちゃうよ